ある意味でツーショットダイヤルの闇!?スワッピングや3P募集が異常なほど増加中!

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スワッピングや3P願望のある女性達がツーショット番組で増加中!?

どうも最近になってツーショット業界である噂が囁かれている。

 

その内容は、どうやらツーショットダイヤルにおいて

「3Pや複数プレイ募集が増加している」

というモノだ。

 

ツーショットダイヤルで3Pや複数プレイを求める女子が増加

 

確かに、ツーショットダイヤルにはエロい男女が集まることが多く、中には変態的なプレイも行われている。

 

さすがに複数プレイについては、難易度も高く対応してくれる女性も少ないことが予想され、件数も多くないと思われていた。

 

しかし最近はどうやらそんなことは無いらしく、3Pやスワッピングへの募集件数がドンドンと増えているようなのだ。

 

そこで、ツーショットダイヤル通・・というか、ツーショットダイヤル狂の先輩に話を聞いてみた。

衝撃の事実が次々に・・・

教えてくれたのは、古くはテレクラ、現在はツーショットにて毎日のように女漁りをしている戸沢さん。

 

戸沢「確かに、複数プレイへの募集や勧誘は増えているみたいだよ。」

 

と、噂の内容について、ハッキリと肯定してくれた。

 

戸沢さんは1ユーザーでありながら、情報収集のためにわざわざ運営さんに質問電話をすることが多いと言う。

 

しかし、なぜ運営側がユーザーの動向を知っているのだろうか。

戸沢「公開している伝言ダイヤルに、そういう募集が吹き込まれているらしいよ。」

 

戸沢「それに、俺みたいに運営に連絡していろいろと質問する奴も多いらしい。」

その質問内容の中に、3Pやスワッピングなどの複数プレイの募集が成功するかどうかを尋ねるものがあるらしい。

 

そして最近になってその件数が増えてきていると言うのだ。

女性から提案するケースもあるというが・・・

一番衝撃的だったのが以下のケースで

戸沢「一番ビビったのが、女から提案されるケースがあるらしいよ。俺はまだ無いけど・・・。」

と、女性からの提案も結構多いらしいのだ!

 

複数プレイを望む女・・・。一体世の中どうなっているのだ!(笑

 

そして女性から提案される時は、ある種のパターンがあるという。

戸沢「なんか、『彼氏はいるんですけど』とか、『ダンナはいるんですけど』とコチラが質問をしていないのに伝えてくる人いるじゃない?どうやらあれらしい。」

それで会話の流れ的に問題なさそうであれば、良かったら複数プレイしない?と持ち掛けられるケースがあるようだ。

 

また、『彼女はいますか?』『結婚はしていますか?』と聞いてくるケースも同様で、多くの男性が『いないんだよね』と答えるものの、『いる』と答えるとスワッピングを薦められるらしい。

 

戸沢「結局は裏に男がいるみたい。要するに寝取られ好きの男が、自分の嫁や彼女を見ず知らずの奴に抱かせようとしたり、後はスワッピングのように、パートナーを交換して楽しもうとするみたいよ。」

黒幕は寝取られ好きの男性!?

なるほど。

 

男の差し金ということなのか。

 

しかし、実際にやってることには変わりないし、何より驚くのは「寝取られ好きの男」の存在だろう。確かに一般的に「寝取られ好き」は存在する。

 

その数は

10%~20%くらい

と言われており、その異常性と照らし合わせて考えれば、思ったよりは多いと言えるだろう。

 

もちろん願望を実際に表に出すか出さないかという事も考えれば、いくら人に10人に1人がその願望を持っていたとしても、実際に複数プレイや寝取られプレイが行われるケースは少ないだろう。

 

しかし、更にここに一つの要素、条件が加わる。

 

それは

ツーショットダイヤルに変態が集まりやすい

という点だ。

 

確かに自分のパートナーの女性を売り込み、他の男性に抱かれているのを間近で見る為には、複数プレイという形を取るしかないかもしれない。

 

そして、その相手探しにおあつらえ向きなのは、ツーショットダイヤルであろうし、逆に言えば、ツーショットダイヤルくらいしか無いのかもしれない。

 

確かに絶対数としては少なくとも、寝取られを望んだ方の多くがツーショットダイヤルに集まっていれば、その規模はとてつもないものとなるだろう。

 

特に近年は、ツーショットダイヤルの利用客が増えてきたこともあり、SMやイメプレなど、ニッチな性癖に合わせた番組が次々に開設されている。

 

そういう意味では、さらに寝取られ好き男性が参入しやすいフィールドになってきていると言えるのではないだろうか?

複数プレイ希望者と寝取られ希望者がマッチングする!

結局、複数の人と女性を攻めてみたいと考える人と、寝取られたいと考える人の利害はある部分で一致する。

 

互いに希望する線は少しずれてはいるものの、「複数で」という点で一致し、AVのようなシチュエーションがラブホテルにて実際に行われているのだろう。

 

女性の反応をしっかりと確認しましょう

 

そしてその入り口は、前述したとおり『彼女いますか?』や『彼氏いるんですけど』というにあるワケだ。

 

もしアナタが複数プレイを希望しているのなら、女性からのこの質問に対しては注意深く反応してみてはどうだろうか?

 

思いもよらない発展があるかもしれない。

 


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